PIONEERのレーザーディスクCLD-07G

Afroの電化製品、第三弾。レーザーディスクプレイヤーです。

レーザーディスクの寿命はかなり早かった。レーザーディスクが出てすぐにDVDが出たような気がする。

有力なメーカーであったPIONEERがAfroの周りでは流行っていたので流れで買ったのがCLD-07G

光の当たり具合ではシルバーに見えないこともないが、ゴールドとフロントローディング好きだったので気に入っている。

ただ、DVDとは大きさが違うのでディスクを大量に抱えると困ることもある。また、寿命がそれほどよくないので保管が難しい。

[cincopa 10606624]PIONEER コンパチブルレーザーディスクプレイヤー
CLD-07G
標準価格150,000円

ジョグ&シャトルダイヤル付自照式リモコン付属

デジタルTBC
3ラインデジタルY/C分離
デジタルNRシステム

NewD.V.Pシステム+フィールド巡回型DNRというシステムを組み合わせてハイクオリティな映像を実現している。

映画ははじめから終わりまでじっくり味わいたい。盛り上がりに水を差さないスピーディーなA面からB面へ、より静かで、より反転時間を短くした新しいγ(ガンマ)ターンメカニズムを搭載。

重量感のあるCLD-959(標準価格250,000円)やLD-x1(標準価格400,000円)などがあったが手が出ず・・・。

また、様々なマルチメディアに対応した、レーザーアクティブ対応CLDプレイヤーCLD-A100(標準価格89,800円)というのも出た。これはカラオケや当時普及していたコンシューマ機SEGAメガドライブPCエンジンSuperCD・ROMなども楽しめるというもの。

ただし別途コントロールパックが必要。Afroの周りで持っている者はいなかったが。

「PIONEERのレーザーディスクCLD-07G」への1件のフィードバック

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です